スライムと究極の氷結へ

実は今日、ついに旅芸人がLV99となりました!

特訓スタンプがありはしますが、
前々からつぶやいていた2職目を育ててみようかなーと…

辿りついた結論が「魔法使い」でございました

やっぱり(前世が)シリーズ異色ともいえるヒャド使いだった設定を活かしたくて…

棍も氷結らんげきがありましたけど、
もうこの際、氷属性を極めてしまおうかなと!

*ロウ
「さすがワシの孫じゃ!!」


…ん、何か聴こえた気がするけど気のせいか…

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そんなわけで懐かしのイエタスさーん!

*スラタン
「おししょー!」

*イエタス
「久しぶりなんだなオメーたち!
 まさか冥王をやっつけちまうとはよ!」


そ、そういえばそんな事もあったかな、もう何ヶ月も前に(

実はイエタスさん! また修行させてほしいんだ!

レンダーシアには魔勇者っていう、
冥王よりもっとヤバいヤツがいたんだよ!
しかもその背後には、
もっともっと恐ろしい大魔王ってのが控えているんだとか…

*イエタス
「な、なに!?
 ひょっとして…そいつはマデサゴーラという名前では!?」


さ、さぁ…名前までは…

*イエタス
「こ、今回ばかりは相手が悪い! というか最悪のヤツだ!
 とても手に負える相手ではない!!
 そいつに近づくな!!」


そ、そんなに凄いの…?

*スラタン
「ぼくたちなら らくしょーだよ!」

*イエタス
「いいか…お前たちのためだけに言ってるんじゃない!
 全世界の皆のために言っておるのだ!
 中途半端な攻撃をしかけてヤツの怒りを買えば、
 とんでもない事が起こるぞ!!
 アイツだけは放っておくしかないんだ!!」


でもアイツらは
レンダーシアをめちゃくちゃにしようとしているんだよ!

*イエタス
「ぜっっったいに近寄るんじゃない!!!
 マデサゴーラと戦うなら修行させてやらん!!!」


うっ…
わ、わかったよ…
どうせまだ真レンダーシアの街を見回ってる段階だし…ゴニョニョ

*イエタス
「ほ、ほんとだな、よーし信用してやる…

 では!
 このダジャレの天才イエタスさんをダジャレで笑わせてみろ!
 このテストに合格したら修行させてやるんだな!」



       えっ


*スラタン
「だいじょうぶだよ、さーたん!
 なんてったって、旅芸人だもん!!」


ハッ!
そうか!
今まで旅芸人やってきたのは、今この時のために!!!


     \ふとんがふっとんだー/

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     《ヒュー・・・》

*スラタン
「あ、ゆき!」


*イエタス
「ふ…ふとんが…ふっ…うーっくっくっくっ」


わ、わらった! イエタスさん笑ったぞ!?

*イエタス
「くっ…さてはプロだな!?」

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…こうして、
魔法使いとしてヒャドの稽古をつけてもらおうことになりました!

スラタンすら成し得なかったマヒャデドスをも会得!

これで世界を氷河期にしてやろう!!

*スラタン
「ぷるぷる…
 どっちが大魔王だかわかんないよ…」

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家に帰ってふかふかのベッドへ…

これツールふくびきで当てたんですけど、イイですね!
エテーネのわらベッドに一番近いかも!



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